名取やすし
が
目指す政策
Policy
県政が変われば、
暮らしが変わる!
たとえば・・・子育て支援。南アルプス市でも、市民の署名や繰り返しの議会質問により実現した「18歳までの子供医療費助成制度」。県内のほとんどの市町村に広がってきました。しかし山梨県の対象は5歳未満までで、14年間も変わっていません。県が対象を拡大し、市町村への支援を強めれば、さらに子育て支援を前進できます。
子ども医療費助成の
対象年齢拡大
学校給食費無償化の次は
修学旅行費を無料に
重度心身障がい者の
医療費窓口無料復活
重度心身障がい者の
医療費窓口無料復活
地産地消の推進で
農業を続けられる山梨へ
賃上げのために中小企業・小規模事業者へ直接支援
利用しやすい
地域公共交通の整備
地産地消の推進で
農業を続けられる山梨へ
performance
名取やすし
の
実績
県議としての1期目
県民の暮らし応援と
県政のチェックに
取り組んできました
子育て世代の
代弁者として
●学校給食費無償化の拡大 ●特別支援学校・県立高校へのエアコン設置 ●奨学金の返済支援制度を全産業就職者に対象拡大
困っている人へ
心を寄せて
●高齢者の補聴器購入補助を提案し実現 ●生活困窮者への灯油券交付を実現 ●中小企業・小規模事業者への賃上げ支援金を提案
医療・介護・福祉現場の
声を届ける
●医療・介護・福祉施設への支援金を4回支給 ●ケア労働者の賃上げ支援金の支給
税金の無駄遣いを
厳しくチェック
●富士山登山鉄道構想の問題点を指摘し、知事が撤回へ ●財源として県の1,000億円強の基金の活用を提案 ●知事の政治資金問題を厳しく指摘
ありがとうございます
Message
応援メッセージ
コロナや物価高騰で苦しい医療・介護の現場の声を市政に届け、助成金を実現してくれました。県政での活躍を期待しています。
18歳までの子どもの医療費助成、保育料や給食費の無償化など、子育て支援でたくさんのことが実現します。応援しています。
活動の場を南アルプス市から山梨県に広げ、貧困や格差問題で、さらに活躍してくることを期待しています。